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[写真][HCD]DIGITABLE第91回勉強会(「フォトグラファーのためのUXデザイン」発表)

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更新日:2016.5.10 DIGITABLE(デジタル写真技術研究会) 第91回勉強会 にて「 フォトグラファーのためのUXデザイン」 と言うテーマで発表しました。聴講頂いた皆様、ありがとうございました。 日時:2016.1.16(土) 場所: 江東区文化センター  ( 東京都江東区東陽4-11-3 ) 前回の勉強会では都合により発表できなかったため、今回にスライドでの発表となりました。発表した際の動画と資料が公開されています。 フォトグラファーのためのUXデザイン from Yoichi Shirasawa ■ 関連リンク 「無限と微小」: [HCD][写真]hcdvalue 情報共有LT会 vol.2 「無限と微小」: [写真][HCD]DIGITABLE 第90回 記念勉強会 - これからの写真フロー -  「無限と微小」: [写真]DIGITABLE 2014 Excite 「無限と微小」: [HCD]スケッチモーション(Sketch Motion) 「無限と微小」: [写真]旅行先での写真(GIFアニメーション) 「ISO 9241-210 : 2010 "Ergonomics of human-system interaction -- Part 210: Human-centred design for interactive systems"」 「UX白書(日本語版)」 「PHOTOGRAPHER’S EYE -写真の構図とデザインの考え方-」 「VISUAL DESIGN Vol.4 写真・広告・デザイン Photography」 「情報デザイン原論」 「TED」:ダニエル・カーネマン: 経験と記憶の謎 「U-Site」:ニールセンのAlertbox "Webコンテンツとしての写真" 「could」 :コンテンツから始める人間中心設計 「今すぐ現場で使えるコンテンツストラテジー」 「UX for Dummies」 「photoUX」 ■ 補足1(ISO 9241-210 : 2010 について) 発表の際にご紹介した「ISO 9241-210 : 2010」は英語で記載された規格であり、日本語の公式...

[写真]旅行先での写真(GIFアニメーション)

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旅行先:ハワイ iPhone 5Sで撮影

[HCD][写真]hcdvalue 情報共有LT会 vol.2

hcdvalue 情報共有LT会 vol.2 に参加し、LT(ライトニングトーク)を行いました。 情報共有LT会は、 hcdvalue メンバーのHCDに関するアイデアや気になる事などの知見を共有するイベントです。 日時: 2015.12.13(日) 場所: ヴァル研究所 当日発表に使用したスライドを公開します。「写真撮影プロセスとHCDプロセスの共通性」と言うタイトルです。 写真撮影プロセスとHCDプロセスの共通性 from Yoichi Shirasawa ■付録 前回の情報共有LT会の時に使用したスライドも公開します。 20151004 hcdvalue LT_shirasy_スケッチモーション from Yoichi Shirasawa

[写真][HCD]フォトグラファーのためのUXデザイン(スライド)

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DIGITABLE(デジタル写真技術研究会) 第90回記念勉強会 - これからの写真フロー -  での発表用に作成したスライドです。今回は残念ながら使用できませんでしたが、また次の機会に。 フォトグラファーのためのUXデザイン from Yoichi Shirasawa

[写真][HCD]DIGITABLE 第90回 記念勉強会 - これからの写真フロー -

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更新日:2015.11.12 2015.11.22(日)に江東区文化センターで行われるDIGITABLE(デジタル写真技術研究会) 第90回記念勉強会 - これからの写真フロー - にて「 フォトグラファーのためのUXデザイン」 と言うテーマで発表する予定です。 フォトグラファーのためのUXデザイン   デジタル化、インターネットの普及に伴い、写真や映像やテキストなど大量の情報が溢れています。また形、サイズ、構造、利用シーンも様々になりました。だからこそ、写真や映像を見る・使う人にとっての経験を重視したアプローチについて考えます。 イベント紹介記事: Shuffle by COMMERCIAL PHOTO:「DIGITABLE 2015 Excite」 デジカメWatch:「DIGITABLE 2015 Excite」 JPS(日本写真家協会):「セミナー/"DIGITABLE -これからの写真フロー"開催のお知らせ」 DIGITABLE(デジタル写真技術研究会) 第90回記念勉強会 - これからの写真フロー - https://digitable.doorkeeper.jp/events/33013 ■ 過去のスライドについて 写真に関連した経験のためのデザインは、ここしばらく考えているテーマです。過去の勉強で用いたスライドをSlideShareにて公開しています。 20131116 digitable shirasy from Yoichi Shirasawa 写真を見る人の経験のためにできること from Yoichi Shirasawa 20111127 iccv祭り shirasy from Yoichi Shirasawa

[写真]DIGITABLE 2014 Excite

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デジタブル(デジタル写真技術研究会)主催の DIGITABLE 2014 Excite(デジタブル8周年発表会) に参加しました。 日時:2014年 11月9日(日)-15 日(土)  場所: 森下文化センター展示ロビー 写真 4点、パネル1点 の展示とともに、 写真展最終日の 記念勉強会 にて、「写真を見る人の経験のためにできること - Webサイトの要素としての写真の場合 -」と言うタイトルで、発表しました。 スライドに記載されている「ISO 9241-210(Ergonomics of human-system interaction -- Part 210:Human-centered design for interactive systems)」は、英語版を ISOのWebページにて購入 できます。また、「UX白書」は日本語版を以下のWebページでダウンロードできます。 http://site.hcdvalue.org/docs 写真展、記念勉強会に来場頂いた皆様、ありがとうございました。

[HCD]スケッチモーション(Sketch Motion)

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更新日:2015/12/24 HDIfes #03「面白いことに育てるために『考える』」 にて、スケッチモーション(動きのスケッチプロトタイピング)をテーマにデモ発表しました。 マルチタッチ対応タブレットやスマートフォン等の機器では、身体動作とGUIの動きは、相互に関係しています。 スケッチモーションでは、「身体動作」と「GUIの動き」のやりとりに関するイメージの外化を目的に、「身体動作の試行」と「GUIの動きのプロトタイピング」を連携して行っています。 デモの紹介用に使用した動画とポスター(HCD-Net研究発表会2013で使用したポスターと同一)を公開します。   201312hcdnet2013-shirasy from Yoichi Shirasawa ■参考リンク --------------------- ・「無限と微小」: [HCD](続)スケッチモーション(動きのスケッチプロトタイピング) ・「無限と微小」: [HCD]インタラクションを伝える(ペーパーホワイトボードプロトタイピング) ・「無限と微小」: [HCD]ゲームコミュニティサミット2013

ABC2014Spring

Android Bazaar and Conference 2014 SpringにてLT枠で発表しました。  当日使用したスライドを公開します。 20140321_abc2014spring_shirasy from Yoichi Shirasawa

[CV]Japan Computer Vision Day 2013

Japan Computer Vision Day 2013 に参加しました。 日時:2013.7.28 場所:早稲田大学 西早稲田キャンパス ■ 内容:  CVPR祭り  - CVPR論文紹介(※)  - CVPR2013参加報告   海外研究活動体験談 フリーディスカッション   ※論文は、 CVPR 2013 open access にて公開されています。 ■ フリーディスカッションについて: 1時間ほど、自己紹介の時間も含めて、フリーディスカッションを行いました。その際、いくつかのグループに分かれましたが、自分はグループ1でした。 その時のトピックスの抜粋です(時系列ではなく、自分がメモを残した箇所が中心となります)。フリーディスカッションでしたが、「コンピュータビジョン(CV)の研究課題」についての話題が軸だったと感じました。 グループ1: 「コンピュータビジョン(CV)の研究課題」 科学と工学のアプローチの違い(CVはクロスしている) サービスとアカデミックのつながり  事例: - ICCV2009で発表された研究成果が、2010年には、製品の機能(画像の背景除去)として採用 - 実利用者の状況の観察やインタビュー等を行う CAMP の取り組み 企業関係者(サービス)と学術関係者(アカデミック)が持つ、解決したい研究課題の違い 「なぜ」と考えていくと、解決したい課題は、実はCVの領域ではなく、他の領域だった、と言うこともある。もちろん、その逆もあり得る。  ディスカッションの内容は、グループごとに異なり、バラエティに富みそうです。 <他グループのディスカッション内容> グループ5  :「アカデミックとビジネスをどうつなぐか」 グループ9  :「CV/ML/PRの研究をしている学生・研究者の就職先」

[HCD]ゲームコミュニティサミット2013

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ゲームコミュニティサミット2013 に参加しました。その際の発表スライドです。 20130622_gcs2013_shirasy from Yoichi Shirasawa こちらは、発表の際に用いた動画です。